30歳からジャズに熱中したらどうなるのか実験室

いい大人になってからジャズギターを本気で愛してしまった痛い男のブログ

2017年12月




<サマリ>
  • 勉強と研究は違う:教科書を読むのは勉強、教科書を作るのが研究
  • 勉強と研究のサイクルを回すことが大切
  • 論文はダラダラ読むのではなく、時間を決めて読む。頭から順番に読むのではなく、アブストラクト→結論→実験結果→関連研究→通読、で読むと速い。
  • 読んだものは要約してまとめておくことが重要。
  • クリエイティブになるための3つのポイント:分解、改造、鑑賞(+いたずら)
  • 鑑賞眼を磨くためには、興味がないものを特定して切り捨て、好きなもの嫌いなものに触ることが重要
  • 締め切りを守るべきものと延期しても良いものを区別する

<自分の感想、活かしたいこと>
  • いろんなものを観たり、読んだり、聴いたりしたら、文字で要約する癖をつけようと思う。(だからこのブログを書いた)それもダラダラやるのではなく、制限時間を決めてその時間内でできる範囲でやるというようにしてみよう。このまとめは制限時間10分としてみた。たぶん上のサマリはサマリになっていなくて、PCに向き合って思い出したことを書き出しただけになってしまっているが、今後数をこなしてもっとサマリできるようになりたい。



今年は何回小沼さんのステージを拝見しただろうか。これだけ一人のミュージシャンのライブを追いかけたことは今までにない。そしてこのtsuuのソロライブが2017年は追っかけ納めだろう、おそらく。たぶん、うん。

このライブは告知が出た瞬間に秒で予約した。友人と「次にソロライブあったら絶対行こうぜ」と言っていた矢先の告知だったからである。


12/10日曜 夜の部 @鎌倉tsuu

小沼さんは帽子をかぶらず、黒のトップスにモスグリーンのパンツ。いずれもリラックス感のある装い。ソックスは、大学ラグビーファンなら、同志社大学のユニフォームを想起せずにはいられない色合い!

ステージに用意されたギターは5本。
Echizen Jazz Nylon
Echizen新作ガット
フレットレスギター
Nishigakiギター
Gibson ES-275



<1st>
Super Moon
まさかこんな曲をやってくれるとは!ライブで初めて聴きました。ラルクでいう「真実と幻想を」をやってくれた感じでしょうか?
 
June 7th
イントロは曲のテーマのメロディーのアブストラクトみたいな感じから始まって、徐々に形があらわになってきて本編が始まるというアレンジ。超かっこいい。ご本人がMCで、テーマの一部を忘れて誤魔化したと告白されていました。

曲名不明(improvisation ??)
 
Stablemates
特徴的なテーマは聴いたことあるな、なんだっけなと思っていたら、この曲だった。

Flowing
新鮮なイントロから始まって、新鮮なアレンジのFlowingとなった。何回聴いてもこの曲は本当に美しい。

Le bonheur
Grégory Privâtの曲。この曲も本当いエモい。サビのコード進行が特に好き。
 

1stは結局EchizenのJazz Nylonで全曲通した。


<2nd>
Improvisation
Nishigakiのギターを持って2ndスタート。
全てアドリブだったらしい!これが一番今日グッと来たかもしれない。
おそらくStrymonのBIG SKYというリヴァーブのエフェクターを使って、ふぁーーーっていう空気感を出しながら、幻想的な自然の世界を音で表現しているような感覚になった。これこそ小沼ようすけの特長であり、真髄であるのかもしれないと思った。世界中にトップギタリストはたくさんいるけど、これは小沼さんしかできない、小沼さんならではの表現のような気がした。
 
Seascape
うおっこんな曲ソロギターでやれんだ!?っていうJam Ka収録の曲。 
 
Dlo Pann
最近知ったんですが、Jam Ka Deuxに収録されているこの曲、小沼さんの作曲ではなく、プロデューサーのジャック・シュワルツバルトなんですね。小沼さんは彼のこの曲との出会いが、クレオールジャズとの出会いだったとか。
 
Oleo
また出たよ。。。僕が単音で演奏することも未だに苦戦しているOleoをソロギターで。。。しかも今回はアレンジがおもしろくて、伴奏部分のリズムを一部わざと弾かない、スキップするみたいなことをしていた。

Isn't it romantic ?
最近ご無沙汰感のあったES275を手にとっての演奏。僕がこのギターを見たのは8月のトニーモナコ公演@Cotton Clubのアンコール以来かな。

Bag's groove
テーマを聴いて超興奮した!まさかの小沼さんのBag's groove!てかきっとどうせ久々に弾いたと思うんです。でもテーマ一つ取ってもいろんなポジションでいろんな弾き方をされるわけですよ。どうなってるんですか!?まぁテーマはシンプルっちゃシンプルですけどね。それにしてもですよ。

Beyond the sea
なんか今日は一部だいぶリハモしていた!?

<encore>
Green(やりましたよね?)
Alison(やりましたよね?)
Jungle
Chialamonti

アンコールは、「僕のレパートリーの中から何かリクエストがあれば」と上の4曲。リクエストとか最高すぎる。。。Jungleには弟であり、マネージャーであり、パーカッショニストである小沼ゆうじさんが参戦!めっちゃよかった!ちなみにお昼の部のアンコールに関しては、こんな証言が↓↓

image
 
エモーショナルすぎるだろ!!!!



パリ、ミュンヘンでのJam Ka公演を控えているので、てっきりセットリストはJam Ka系の曲が多いのだろうと思っていたら、全然。こんなに幅広いセットリストを聴けるとは。さすがトップミュージシャン...。

これだけいろんな曲を自由にやってくださるっていうのは、合わせる必要のあるバンドメンバーがいない、ソロライブならではでもあるのでしょう。ソロライブは2016年の大森以来2回目なのですが、このリラックス感は@tsuuならではなのでしょうね。

 


で、つくづく思うけど、そのtsuuというお店は素晴らしすぎる!!よくもまあ、こんな鎌倉という素晴らしい土地の駅近くにこんな素晴らしい蔵があって、ライブなどイベントのできるカフェにしたなという感じ。幸運の極みの店。空気感がすごくあったかくて、毎回充電させてもらっている感じがする。
ライブがなくてもコーヒー飲んだりご飯食べにちょくちょく訪れたいお店(自宅から遠いからなかなかそうは行かないけど泣)

小沼さん関連で知り合えた大切な仲間とも再会できて超楽しかった。





僕はとんでもないことをブログで宣言してしまった、と改めて思った一日になりました。


浅草ジャズコンテスト@浅草公会堂を見学しに行きました。ジャズコンテストを観に行ったのは、新潟ジャズコンテスト2016ぶり2回目。


大田区民センターのように広いホールの客席は割と賑わっていた。5,6割は埋まっていただろうか。平均年齢は相変わらず高め。出場者は若めで、聴衆はおじ(い)ちゃん、おば(あ)ちゃん中心。


定刻通りに始まり、講談師とフリーアナウンサーが司会で出てきた。

講談師の存在によって浅草感がすごい!てか、講談師ってすごいな。なんか、まるで生で喋ってる感じがしない...録音したのを流してるみたい。


ボーカル部門からスタート。
ここで新しい世界をまた垣間見た。
●ジャズボーカルにはバースから歌ってテーマに入るという手法があるらしい。
●ジャズボーカリストはギッラギラの衣装を纏いがち。これ眩しくて目に痛くて正直個人的にはあんまり好感持てない...。
●ジャズボーカルには複数人で歌って見事なコーラスワークと振り付けみたいなのをするという芸風があるらしい。二組いたけど、どちらも素晴らしいコーラスワークだった!

てか、どのボーカリストたちも素晴らしかったけど、バックで弾いてるサポートのトリオの演奏が心地良いんだわ、これが。かっこいい。


その後、バンド部門。

1組目の中高生の演奏から度肝を抜かれた...。トランペットソロとか、ピアノソロとか、何、みんなめっちゃ上手い。この年頃から、これだけの技術を持ってこれだけのステージに立っているのか。なるほどね涙..........orz

その後出てくる人たちみーんなとっても上手い。曲もオリジナルが多い。で、誰一人緊張を感じさせない。すごいな...。個人的には最後のピアノトリオが一番グッと来た。


そして、最後はゲスト演奏。コンテスト出場者も素晴らしかったけど、やっぱベテランは違うなという印象。すごい楽しかったし、会場もめちゃめちゃ盛り上がってた。バンド部門での審査員からの講評で、「曲もいいし、アレンジもいいし、演奏技術も高いけど、優等生みたいに上手くまとまり過ぎてた。もっと暴れるところ、人間らしいところがあるともっとよかった」というコメントが数回あった。これには大きく頷いたが、ゲスト演奏は確かにそこに違いがあった。一部タガが外れたように、大胆にぐあーって突き上がるところがあってそこが全体の演奏の印象を明らかにより良いものにしていた。

なるほどね。


てかこれほどの演奏を1500円(前売)で見られるって結構お得だな!!



で、最後に。
僕レベルのミュージシャンがこのコンテストに挑もうなどハッキリ言って笑止千万だと思う。でもこれはチャレンジしなくてはならない。なぜなら、「男に二言はない」からとかっこいいことを言いたいが、そうではない。だって、いかにあの宣言を消そうか考えていたのだから...。そうではなくて、もう既にあの宣言を友人に見られてしまったのだ。。。

ただの友人ではなく、共にそれぞれの夢を追いかける大切な友人に。

だからどんなにブザマでもやるしかない。

しかも、やるかやらないか、どちらが自分がより成長するだろうかと考えると、きっと前者だ。自分の成長のスピードをマキシマイズするという目的のためには手段は選ばない。一次の音源審査で、笑われて秒速で落とされて、仮に審査員にCDを足で踏まれても、挑戦はしたい...!


ということで、はい、バカが通りますよー笑



ところで、浅草は風情があっていいなぁ。


小沼ようすけさんの盟友であり、Allendeのメンバーでもあるカイペティートさんのソロライブを観てきました。シャーマンズというグループでもご活躍されているそう。

12/7木曜@原宿LIVE NOTE CAFE


このお店はカラオケバーらしい。結構お客さんがいた。20人くらい?

<1st>
Yellow taxi 
Joni Mitchelの曲。

Englishman in New York
好きだなぁ、この曲。Stingの曲なんだ!Aメロやサビのメロディーがエモい。"Be yourself, no matter what they say"って歌詞も佳い!ここで変態ギター登場。てかカイさんソロとか言ってるけど、ボーカル、ギターの他にベースも聴こえて来るよ!これKaiトリオじゃん!すごい!グルーヴが最高に心地よい。

夕凪
インスト。地元の稲村ヶ崎をイメージして作ったというKaiさんオリジナル。すごい綺麗。

Caledonia
Allendeのレパートリーでもあるカバー曲。これ特に感動した。なんでだろう、Allendeライブでも自宅でも聴いて耳に馴染んでいるせいもあるかもしれないが、この曲の持っているパワーがKaiさんの声にすごいマッチして化学反応してる気がする。美しくて仕方ない。カイさんが歌うCaledonia本当に大好き。

Night flight
このカイさんオリジナルもすげえカッコいい!すっげえカッコいい!

Autumn leaves
すげー!変態ギターとか言ってるけど、本人も変態だ、こりゃ...



<2nd>
The water is wide
大橋トリオもカバーするこの曲。いいわぁ。

Blackbird
Beatlesの曲。原曲は割と平坦に朴訥と歌ってく印象があったけど、カイさんアレンジではダイナミズムがつけられてた記憶。

The Christmas song
Nat King Coleの曲

Your song
Elton Johnの曲

Walk in Atlantis
うおっ!Caledoniaに続いてまたAllendeのレパートリーだ!嬉しい(^-^)
この曲はこの印象的なサビのテーマも好きだし、曲後半の謎めいた展開も好き!でもいつも小沼さんがサビでオブリみたいなのを弾いてるのに聴き馴染んでいるから、それがないのがやや寂しかったかも。自分の中で小沼さんパートを付け足した。

KaiさんOriginal(曲名不明)

<encore>
I shall be released
Bon Dylan

ハレルヤーって曲(曲名不明)



ギターの弾き語りです。でも、弾き語りと言うと、ジャカジャカギターをかき鳴らして、その上にボーカル乗せるみたいイメージがあるけど、カイさんのは超上級のギター弾き語り!伴奏のバリエーションがすんごい豊かだし確か。パーカッシブなところとか、あの低音とか、あのグルーヴがとても心地よい演奏だった。あの変態ギターのベース音、ソロライブでその魅力がよりハッキリわかった。


今日は英語歌詞と歌詞のないスキャット(?)のボーカルだったけど、ぜひカイさんの歌う日本語歌詞も聴いてみたい。



カイさんの直近の活動では、今月も渋谷のLiving room cafeで出演する他、湘南方面では、通称"下心"というお店で1/8セッションショーがあるとか。それも楽しそう。1/26にもBar126??とかなんとかでソロライブがあるとか。
 

てかこのLive note cafeは、終演後カラオケになるらしい。それはそれでめっちゃ楽しそうだな。


11月はライブの予定が入らなかったので、セッションに行こう〜と何となく思っていましたのですが、なかなかいつどこのセッションに行くのか決められず、今取り組んでいる曲(Oleo、Over the rainbow)もなかなか満足できるレベルに到達しないので、ぐずぐずしてしまい、体調崩したりもしたので、12/1にSomethin'に行くか〜?という感じに。

それもキッチリは決心できず、本当に行くのかどうか自問しても曖昧なまま。やばい、どんどん12/1が近づいてくる....来るな来るな、12/1!!

Somethin'休みにならないかな、爆破されないかなと大変不謹慎なことを考えたり、「(セッション行くのが)怖い怖い怖い」などと呟かずにはいられなくなったり。

しかし、神は「行け!」と仰っているようでした。なぜならなんとなくTwitterのタイムラインやブログ、過去の自分のメモを眺めても、何を見ても、今セッションに行くべきという選択をサポートするような意識高い系の言葉ばっかだからです。何一つ機が熟すのを待つべきと言う僕の甘えた心をサポートしてくれるものは出てきません。

「いや、こんな状態でセッション行ったって恥かくだけだって!」

「お前そんなんでいいのかよ、自分で決めたことを破るのか?」

「こんなんで行ったってまたメンタルブレイクしてトボトボ帰ってくるだけじゃね?」

「セッションでメンタルブレイクしたことあった?お前そんなんで応援してくれてる人に胸張れるのか?」

などと逡巡しました。ノートに思っていることを整理して、結局行くことに。

しかし当初想定していたSomethin'池袋はやめ、J-Flowという錦糸町のお店に初めて行くことに。セッション情報やHPを見て、初心者歓迎で敷居がより低いかなと思いまして....セッション経験があまりない方にもオススメって書いてあったので。


錦糸町駅から10分くらい歩いただろうか。電車の遅れもあり、19:10頃お店に到着。

お店は階段を上がって2階にあり、比較的広く開放感があります。眼前に繰り広げられるセッションホストの素晴らしい演奏、もう既に会場入りして静かに聴く5人ほどの参加者、そして座る席でまごつく僕。

う.........

この緊張感...

ヤバい。


一人目のサックスプレイヤーが呼ばれる。うっめー笑 普通に上手いわ。バースも難なくこなすし。この演奏が終わった後だろうか、僕をドキッとさせるやりとりが繰り広げられます。

あるギャラリーの一人がこのサクソフォニストに投げかけた言葉。

「あれ、昨日イントロでお会いしましたね?」

イ、イントロ!?

心拍数上がりました。以前ブログに書きましたが、イントロを見学しに行き、その後ちらほら噂も聞いて、上級者の集う敷居の高いセッション会場として認識している...

イントロに行くような人たち集まる場なのか、ここは...

で、その後出てくる参加者、みーんな上手い。やっベー。帰りたい。マジで帰りたい。何が「初心者歓迎」だよ泣

もう見学だけということにしておこうかな、様子見で参加ということにしようかな、あーでも俺ギター持ってきちゃったわ。


ネットに書いてあった通りに、レパートリーに制限があることを伝えると、紙に2曲くらいできるのを書いてと言われ、Oleo、Over the Rainbowと記入。

今すぐにでもここを逃げ出したかったけど、おそるおそるギターをケースから取り出し、ウォームアップすることに。人前に出ると思うように指が動かないことはもうわかっている。雑誌Young Guitarのフィジカル特集を読んでいたこともあり、ウォームアップをせねば!と意気込んで、Oleoのテーマで指を慣らす。

すると、

「ここ(客席)では音は出さないで」

とマスターにノースマイルで注意を受け、メンタルブレイク完了。うわぁ、ヤバい。ますます縮こまっていきそうだ笑

時間が経つにつれ増えていく客の数。

そして、ついに自分の出番。
 

Oleo

緊張でまた周りの音を聴いてませんでした...。あちゃー。そしてもう心配ないはずだったテーマすらきちんと弾けない...。ソロもたぶんむちゃくちゃだった...。

でも、楽器を持って前に変わってからさっきまで(自分が勝手に)追い詰められていた状況だったのが、周りの皆さんの優しさがハンパないということに気づき始めます。

まず、セッションホストのサクソフォニストが空気を読んで最初からテーマを一緒に吹いてくれました。めっちゃ助かったー。本当にありがとうございます笑

そして、僕のあんなソロにも拍手をくれるオーディエンス。

演奏後、僕の心の中はそれでもいたたまれない気持ちになっていたのですが、席に戻ると隣のスーツ姿のジェントルマン(dr)が「よかったですよ!」「あと、ソロの終わり方さえもう少しわかりやすくなればいいですね」ってニコッとした顔で話しかけてくれました.....なんて優しいんだ涙

そして、マスターがまた私の元へ。Over the rainbowはあんまセッションじゃやらないんだけど、他に何かできないか?と。僕はOleoだけやって逃げる気満々な気持ちになっていたので、しめた!と思ってここぞとばかりに「では後は見学してます」と申し出たのだけど、マスターは「え、何かできない?譜面あればできるやつとか、テーマ弾けなくてもいいからさ、ほら」と簡単には引き下がらない笑。無表情だけど、優しい方だ...


ということで、


Autumn Leaves

これ家で久々に弾いてたんだけど、テーマが怪しくてかように弱気になっていました。あんなに練習してたテーマが...

それでも二曲めだし、やり慣れている曲なので、Oleoに比べれば割と楽しめた。すると演奏中にマスターが近寄ってきて、「4バースとかできる?」と声をかけてくださったり。


その後少し見学して21:00過ぎに小休止になったので、ここで帰ることに。

マスターこう見えてすごく優しい。帰る時も色々お話ししてくださって...セッションホストの皆様にも挨拶したらすごく物腰柔らかな方々ばかりだった。やっぱHPで書いてある通り、セッションに慣れてない人にも割と優しい...!

もう本当にジャズミュージシャンって懐が深く優しい人が多いなぁ。

いつかこのJ-Flowで楽しくセッションに参加できる日が来るように、がんばるぞ〜。


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